条件を絞り込む

カテゴリー

製品

科目

学年

148 結果
以下の条件で絞り込み
    Adobe New School Workshop 高校生向けワークショップ プレゼンテーション 作成者 増渕 賢一郎 2016/09/30 製品 Photoshop Illustrator 28 0

    [イベントレポート] 「プログラミングでグラフィックデザインをしよう」 「Creative Cloudで服をデザインしよう」 生徒のクリエイティビティを刺激し、時代に対応できる人材育成を 経済から日常生活に至るまで、あらゆる分野で急速な情報化・機械化の波が押し寄せている現代。既存の仕事はその多くがコンピューターなどに取って代わられることが懸念されるいま、教育の現場には、クリエイティブな発想で新しい価値を創造できる人材の育成が求められています。  こうした情勢を背景に、奈良県では2014年、他の都道府県に先駆けて全県立高校へのAdobe Creative Cloudの導入を決定。2015年2月より、すべての教育活動においてAdobe製品を使用可能とし、生徒の創造・発信力を伸ばす情報教育を推進しています。  その稼働から約1年が経過した2016年春、奈良県教育委員会はさらに、この先進的な環境への理解を一層深め今後の取り組みの加速を促す研修会を実施。奈良市のホテル日航奈良において、県立高校に通う生徒たちが「現代のデザイン」を体験するワークショップ「Adobe New School Workshop」を開催しました。慶應義塾大学で教鞭をとる脇田玲氏・水野大二郎氏を講師に招聘し、Adobeの最新クリエイティブツールを駆使して生徒たちが挑戦したのは、グラフィックやファッションのデザインです。その模様を映像とPDFでリポートします。 また、実際にそこで使ったPostScriptのtxtもポストしてあります。生徒がどのような体験をしたか分かります。

    Photoshop レイヤーの概念解説 デジタルアセット 作成者 上泉 洋介 2016/09/26 製品 Photoshop 6 0

    Photoshopの操作を学ぶ際、レイヤーの概念は必ず解説するところだと思います。私は普段授業で「レイヤーはアニメのセル画のようなもの」と説明していますが、加えて実際のファイルで見るために、このようなファイルを使うと理解が深まるかと思い、作成しました。 本ファイルは3枚のレイヤー(背景・家具・人物)で構成されており、表示/非表示を切り替えながら解説することを想定しています。

    教育機関向けアドビアプリケーション プレゼンテーション 作成者 Adobe Education 2016/09/12 製品 Prelude Adobe Experience Cloud Typekit
    +57
    25 0

    教育機関向けアドビアプリケーションマップには、アドビソフトウェアアプリケーションの概要が紹介されており、どのようなものを制作できるのかを知ることができます。また、サンプルプロジェクトのアイデアのインスピレーションを得ることができます。以下のビデオを見て、用途に基づいた製品トレーニングとサポートへのアドビの取り組みについて確認してください。 このドキュメントでは、アドビソフトウェアアプリケーションで制作可能なデジタルコンテンツのタイプを分類し、各種コンテンツの制作に最適なツールを示しています。各コンテンツカテゴリーには、アドビの初級ユーザー、中級ユーザー、および上級ユーザー向けのサンプルプロジェクトが含まれています。プロジェクトによっては、アドビのサポートおよびAEEに関するチュートリアルへのハイパーリンクが含まれているものもあります。このドキュメントにはアドビアプリケーションの用語集も含まれており、アドビが提供する様々なアプリケーションを容易に確認することができます。

    高等教育のカリキュラムにおける クリエイティビティのデザイン ワークショップ 2016/12/13 製品 Muse Photoshop Animate CC
    +2
    0

    アドビのツールを使用して学生のアウトプットに刺激を与え、授業がさらに革新的になるように教育アクティビティをデザインする方法を探求します。いくつかの特定の教育方法を検討し、自身の授業またはプロジェクトをデザインすることで学習内容を応用します。

    Adobe Photoshop CCの導入 ワークショップ 2016/10/28 製品 Photoshop 0

    Adobe Photoshop CCで授業が変わります。生徒・学生たちのクリエイティブな才能を引き出しましょう。いくつかの基本的なツールとテクニックを使うだけで、想像以上の傑作が生まれます。

    研究者のためのポスターデザイン テクニカルチュートリアル 作成者 エルピクセル 株式会社 2016/10/02 製品 Photoshop 2 0

    エルピクセル株式会社(本社: 東京都文京区、代表取締役: 島原佑基)は、東京大学の画像解析に精通した生命科学(ライフサイエンス)の研究者が中心となり、2014年3月に設立した大学発ベンチャー企業です。主な事業内容は、論文の画像不正検出ソフトウェア(LP-exam)や人工知能を用いた画像解析クラウドサービス(IMACEL)、医療画像診断ソフトウェアの開発、研究教育活動などを行っています。 このたび、研究教育活動の一環として、研究者のための画像処理の基礎編として、画像不正を疑われないための画像処理がわかるe-Learningコンテンツをアドビシステムズ様とともに制作しました。研究者に限らず、大学生でも理解できる内容になっています。 本コンテンツに関するお問い合わせはこちらまで。 <アンケート実施中>画像処理に関するアンケート <参考>研究者を対象とした画像処理に関する実態調査結果

    研究者のための画像処理 ガイドライン テクニカルチュートリアル 作成者 エルピクセル 株式会社 2016/10/02 製品 Photoshop 5 0

    エルピクセル株式会社(本社: 東京都文京区、代表取締役: 島原佑基)は、東京大学の画像解析に精通した生命科学(ライフサイエンス)の研究者が中心となり、2014年3月に設立した大学発ベンチャー企業です。主な事業内容は、論文の画像不正検出ソフトウェア(LP-exam)や人工知能を用いた画像解析クラウドサービス(IMACEL)、医療画像診断ソフトウェアの開発、研究教育活動などを行っています。 このたび、研究教育活動の一環として、研究者のための画像処理の基礎編として、画像不正を疑われないための画像処理がわかるe-Learningコンテンツをアドビシステムズ様とともに制作しました。研究者に限らず、大学生でも理解できる内容になっています。 本コンテンツに関するお問い合わせはこちらまで。 <アンケート実施中>画像処理に関するアンケート <参考>研究者を対象とした画像処理に関する実態調査結果

    プレゼンテーションZenの実践 in 高崎商科大学 プレゼンテーション 作成者 Kenichiro Masubuchi 2016/09/30 製品 Photoshop 14 0

    ガー・レイノルズ氏が提唱するプレゼンテーションZenを高崎商科大学の学生たちが実践しました。 ビジネスの現場では、顧客に対するプレゼンはもっとも重要な任務のひとつです。数年前までは、プロジェクターやモニターが顧客の会議室にあることはまれだったので、スライドを印刷したものを顧客に渡して提案をしていました。その場合、後で顧客が読めるように文字情報ばかりの内容になっていました。 しかし、今は顧客の会議室にプロジェクターやモニターがないケースはむしろまれです。顧客といっしょに同じモニターを見て、提案するのが普通になっています。その際、もし紙と同じように文字情報ばかりを映すと顧客はこう言います。 「提案の途中で申し訳ありませんが、スライドのPDFをメールで送ってください。あとで読んでおきます。次の会議が控えているのですいません。読んだら、後日連絡します」 つまり、顧客は心の中でこう言っているのです。 「モニターに映した文字を読んで提案するのであれば、わざわざこちらに来る必要もないのにな~。今後時間を無駄にされたくないから、この人は避けることにしよう。」 提案プレゼンの目的は、顧客に提案内容に関心と興味を持ってもらうことです。説明を聞いてもらうことではありません。 関心と興味をまだ持っていない顧客に、詳細を説明して理解してもらおうとすることは、顧客にとっては苦痛以外のなにものでもありません。 プレゼンテーションZenは、相手に共感や関心を持ってもらったり、相手に導入検討などのアクションを起こしてもらうことを常に念頭において、グラフィックデザインやビジュアルデザインを基礎としたシンプルで分かりやすいプレゼンスライドの重要性を訴えています。そして、この考え方は、世界中のビジネスパーソンからも支持されています。 今回、学生たちは、オープンキャンパスに来た高校生という顧客を相手に、プレゼンテーションを通して、自分の大学に関心と興味をもってもらうというとても難しいミッションを背負いました。レイノルズ氏の講義、デザイン基礎とPhotoshopの演習、中間レビューを経て、本番に臨みました。 ぜひ、ご自分の生徒や学生にチャレンジさせてみてください。これを経験した学生は、インターンシップの最中に高い評価を得られるはずです。

    研究者のための画像処理 画像不正を疑われないための画像処理(第1回) プレゼンテーション 作成者 エルピクセル 株式会社 2016/09/23 製品 Photoshop 81 0

    エルピクセル株式会社(本社: 東京都文京区、代表取締役: 島原佑基)は、東京大学の画像解析に精通した生命科学(ライフサイエンス)の研究者が中心となり、2014年3月に設立した大学発ベンチャー企業です。主な事業内容は、論文の画像不正検出ソフトウェア(LP-exam)や人工知能を用いた画像解析クラウドサービス(IMACEL)、医療画像診断ソフトウェアの開発、研究教育活動などを行っています。 このたび、研究教育活動の一環として、研究者のための画像処理の基礎編として、画像不正を疑われないための画像処理がわかるe-Learningコンテンツをアドビシステムズ様とともに制作しました。研究者に限らず、大学生でも理解できる内容になっています。 大学などの研究機関においてLMSで活用を望まれる場合には、有償にて本コンテンツの活用をサポートしております。お気軽にお問い合わせください。 <アンケート実施中>画像処理に関するアンケート <参考>研究者を対象とした画像処理に関する実態調査結果

    小さなスクエアーアルバム製作 デジタルアセット 作成者 松下 征悟 2017/08/29 製品 Photoshop Adobe Spark Illustrator 0 0

    イラストレーターを使って4cm×4cmの12ページのアルバムが製作できます。 正方形の画像をフォトショップやスマートフォンを使って準備しイラストレーターで番号順に向きに気をつけて配置していきます。 イラストレータの作業は2〜3時間です。授業、職員研修、オープンキャンパスなどいろいろな活動に活用してください。

    正樹 縣 メンバー メンバー 参加日 2017/08/26 製品 Audition Adobe Premiere Pro Photoshop
    +4

    有哉 大里 メンバー メンバー 参加日 2017/08/11 製品 Acrobat Adobe Stock Adobe Premiere Pro
    +4

    奎耀 千葉 メンバー メンバー 参加日 2017/07/15 製品 Prelude Acrobat Adobe Stock
    +25

    雄一 御家 メンバー 参加者 参加日 2017/07/07 製品 Adobe Premiere Pro Photoshop After Effects
    +2

    2016年〜青山学院大学大学院 社会情報学研究科 2012年〜 ミュージカルテイストのエンターテイメント性のある3Dプロジェクションマッピング制作を主とする。高等学校教諭一種免許状(情報)

    デジタルコンテンツのライセンス指導用 Creative Commons 入門資料「情報社会論」#02 @青山学院大学    プレゼンテーション 作成者 Taichi FURUHASHI 2017/06/12 製品 Acrobat Photoshop Illustrator
    +1
    0 0

    # 青山学院大学 一般教養(AOYAMA STANDARD)「情報社会論」講義用プレゼン資料 「情報の扱い方と社会の仕組み」を理解することを目的とした講義で、本資料は、デジタルコンテンツに対するライセンスの考え方と、グローバルに定着してきているクリエイティブ・コモンズライセンスの仕組みを解説、Adobe製品を含め多くのクリエイティブなツールによって作成されたコンテンツに適切なライセンスを付与し、二次利用を促す仕組みを実践も通して学ぶ資料として共有します。 ## 主な内容 * 知的財産権とは * 具体的な Creative Commons の利用事例把握。 * Creative Commons の概念全体把握 * 具体的な事例等 ## 諸元 * 1コマ90分用(講義 30分、議論/作業 60分) * 青山学院大学 一般教養。 * 公式ハッシュタグ #AGU情報社会論 * 講師: 地球社会共生学部 古橋

    ラッピングペーパーの作成 デジタルアセット 作成者 眞山 和姫 2017/06/11 製品 Photoshop 0 0

    授業でラッピングペーパーを作成した際に使用した教材です。 自分か学校をモチーフにしたデザインを各自で考えさせました。 説明もなくざっくりとした教材ですが,技術力だけではなく,なぜそのデザインなのかを書かせたり話し合ったりすることに重点を置きました。作成まで5時間ほどかかりました。作成したパターンは,A1サイズで印刷して実際にラッピングしました。 ポスターは校内の告知用に私が作成したものです。

    デジタルコンテンツのライセンス指導用 Creative Commons 入門資料「情報社会論」#01 @青山学院大学    プレゼンテーション 作成者 Taichi FURUHASHI 2017/05/26 製品 Acrobat Photoshop Illustrator
    +1
    14 0

    # 青山学院大学 一般教養(AOYAMA STANDARD)「情報社会論」講義用プレゼン資料 「情報の扱い方と社会の仕組み」を理解することを目的とした講義で、本資料は、デジタルコンテンツに対するライセンスの考え方と、グローバルに定着してきているクリエイティブ・コモンズライセンスの仕組みを解説、Adobe製品を含め多くのクリエイティブなツールによって作成されたコンテンツに適切なライセンスを付与し、二次利用を促す仕組みを実践も通して学ぶ資料として共有します。 ## 主な内容 * 知的財産権とは * Copyrights と Public Domain * Creative Commons * 具体的な事例等 ## 諸元 * 1コマ90分用(講義 30分、議論/作業 60分) * 青山学院大学 一般教養。 * 公式ハッシュタグ #AGU情報社会論 * 講師: 地球社会共生学部 古橋

    Taichi FURUHASHI メンバー 参加者 参加日 2017/05/26 製品 Acrobat Photoshop After Effects
    +3

    東京都立大学 理学部地理学科卒業。東京大学大学院 新領域創成科学研究科 修了(環境学修士)、東京大学空 間情報科学研究センター 特任研究員を経て青山学院大学 地球社会共生学部 教授として就任。オープンストリートマップ・ファウンデーション・ジャパン理事、OSGeo財団日本支部理事、クライシスマッパーズジャパン代表。

    芸術系大学のグラフィック編集ソフトウェア習得に関する考察  ―デジタル画像処理を軸にしたソフトウェア学習カリキュラム― 授業計画・授業指導案 作成者 ダイノ サトウ 2017/05/24 製品 Photoshop Illustrator 0 0

    芸術系大学でデザインを学ぶ学生を対象とした、グラフィック編集ソフトウェア(以降グラフィックソフトウェアと表記)の学習について検討した。 現在、デザイン制作全般において、グラフィックソフトウェアの使用は不可欠であり、作品完成度にも、その習熟度が大きく影響する。しかも、ソフトウェアは頻繁に高機能化し、学生の自主学習では習得に困難を伴う。そのためにも、効率的な学習が必要であると考える。また、アンケート結果からも、学生が強く望んでいる事がわかった。 従来の操作、機能説明に重点をおいた教育法は、初級者に対しては有用である。限定された機能説明を元に、実習を通して素早く操作手順を獲得できるためである。しかし、それら機能の土台である画像処理技術を知らない場合、さらなる応用や、深い理解は難しい。 そこで、グラフィックソフトウェアの基本である、デジタル画像処理技術を軸にしたカリキュラム構築を考えた。それにより、ソフトウェアの機能更新や、多様なグラフィックソフトウェアへも対応可能となる。本論文では、これらの学習方法の概念と、その結果についても検証する。(武蔵野美術大学研究紀要 第47号 2016年)

    サトウ ダイノ メンバー 参加者 参加日 2017/05/24 製品 Photoshop After Effects Animate CC
    +1

    アニメーター、ディレクター 1996年よりフリーランスのCGアニメーター。ASIFA、ASIFA-JAPAN会員、 宇宙エレベーター協会会員、日本アニメーション学会会員。

    則和 白崎 メンバー メンバー 参加日 2017/05/17 製品 Acrobat Photoshop Illustrator
    +2

    聖 佐藤 メンバー メンバー 参加日 2017/05/17 製品 Adobe Premiere Pro Dreamweaver Photoshop
    +2

    大学卒業後、設計事務所にて設計職、印刷会社にてデザイン職と営業職を経て福島県の工業科(建築)教員。

    祐二 和田 メンバー メンバー 参加日 2017/05/16 製品 Photoshop Illustrator