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    Photoshop レイヤーの概念解説 デジタルアセット 作成者 上泉 洋介 2016/09/26 製品 Photoshop 6 0

    Photoshopの操作を学ぶ際、レイヤーの概念は必ず解説するところだと思います。私は普段授業で「レイヤーはアニメのセル画のようなもの」と説明していますが、加えて実際のファイルで見るために、このようなファイルを使うと理解が深まるかと思い、作成しました。 本ファイルは3枚のレイヤー(背景・家具・人物)で構成されており、表示/非表示を切り替えながら解説することを想定しています。

    簡単にプロトタイプが作れるAdobe Experience Design デジタルアセット 作成者 Kenichiro Masubuchi 2016/09/30 製品 Adobe XD 5 0

    Adobe Experience Design(以下、Adobe XD)のチュートリアルです。写真素材などもすべて用意されています。現在、Mac版しかありませんが、年末までにWindows版が登場する予定です。 Adobe XDは、コーディングのスキルなしに、アプリなどのプロトタイプが作れるツールです。 iPadやタブレットを導入している学校の先生方には、私は、このツールをつかってインタラクティブな教材をつくることを強くお勧めします。 また、アクティブラーニングで、アプリを制作することが解決策の場合、そのアプリのプロトタイピングを生徒・学生につらせてみてはどうでしょう?彼らは間違いなく熱中するはずです。そして、プロトタイプをつくったあと、彼らはプログラミングを覚えて、実際に使えるものを作りたくなるはずです。

    Illustrator トレース練習 交通標識 デジタルアセット 作成者 上泉 洋介 2016/09/27 製品 Illustrator 5 0

    Illustratorで作成した、交通標識のデータです。トレース演習やピクトグラムの解説、デザインの解説(色がもたらす効果、など)等でお使いください。 ピクトグラム同様、こちらも基本図形やペンツールの組み合わせで作れるような図形を中心に、12種類用意しています。サンプルレイヤー、作業レイヤーに分けているので、トレースをさせる場合は、作業レイヤーを使ってください。

    Illustrator トレース練習 ピクトグラム デジタルアセット 作成者 上泉 洋介 2016/09/26 製品 Illustrator 7 0

    Illustratorで作成した、ピクトグラムです。トレース演習やピクトグラムの解説等でお使いください。 基本図形やペンツールの組み合わせで作れるような図形を中心に、12種類のピクトグラムを用意しました。 情報系の授業でも教科書によって図案・ピクトグラムの作成があるので、そちらでの利用も良いかと思います。

    研究者のための画像処理 画像不正を疑われないための画像処理(第1回) プレゼンテーション 作成者 エルピクセル 株式会社 2016/09/23 製品 Photoshop 81 0

    エルピクセル株式会社(本社: 東京都文京区、代表取締役: 島原佑基)は、東京大学の画像解析に精通した生命科学(ライフサイエンス)の研究者が中心となり、2014年3月に設立した大学発ベンチャー企業です。主な事業内容は、論文の画像不正検出ソフトウェア(LP-exam)や人工知能を用いた画像解析クラウドサービス(IMACEL)、医療画像診断ソフトウェアの開発、研究教育活動などを行っています。 このたび、研究教育活動の一環として、研究者のための画像処理の基礎編として、画像不正を疑われないための画像処理がわかるe-Learningコンテンツをアドビシステムズ様とともに制作しました。研究者に限らず、大学生でも理解できる内容になっています。 大学などの研究機関においてLMSで活用を望まれる場合には、有償にて本コンテンツの活用をサポートしております。お気軽にお問い合わせください。 <アンケート実施中>画像処理に関するアンケート <参考>研究者を対象とした画像処理に関する実態調査結果

    One Minute Video コンテスト (from 東海大学文学部 五嶋正治教授) Webリンク 作成者 鹿島 慎一 2017/11/29 製品 Adobe Premiere Pro Photoshop After Effects
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    AdobeMAX JAPAN 2017 教育セッションで、東海大学文学部広報メディア学科 五嶋正治教授からご紹介いただいた「One Minute Video コンテスト」のページと、後援の日本ユニセフ協会のページにある制作チュートリアル「One Minute Video作品を作ってみよう」のページへのリンクです。来年は生徒に挑戦させてみたいです。皆さんもご一緒にいかがですか?

    インドネシアを紹介する生徒の作品 プロジェクト学習資料 作成者 山名 和樹 2017/11/29 製品 Adobe Premiere Pro Character Animator 0 0

    本校で行なっている国際協力授業で生徒が作った作品です。インドネシアの経済問題に着目し、日本人にインドネシアを紹介、多くの観光客に行ってもらいたいと願って作りました。premiereで編集し、animatorを使って観光案内をしています。

    細胞分裂の学習1 デジタルアセット 作成者 鹿島 慎一 2017/11/19 製品 Illustrator InDesign 5 2

    体細胞分裂の学習(高校生物基礎・中学理科)で使える画像ファイルとスライドです。 間期1・前期・中期・後期・終期・間期2の6枚構成です 【黒板提示用として】一枚ずつ印刷して黒板に提示できます。 【生徒のノート・プリント用として】小さく印刷して、ノートやプリントに切り貼りさせられます。高校で使った例としてのプリントをつけておきますので、参考にしてください。 【プレゼンテーションソフトで並べ替え】プレゼンテーションソフトなどで、スライドごとにそれぞれの時期の絵を入れておくと、生徒に並べ替えをさせることもできます。トランジション効果を使えば、体細胞分裂の様子を簡易的にアニメーションで確認できます。

    高校 数学A 作図のプリント 授業計画・授業指導案 作成者 莵原 郁恵 2017/11/13 製品 Illustrator 18 2

    中学数学の作図プリントは数多く公開されていますが、 高校数学Aの作図プリントがあまりないので、作成しました。 もともと昔ワードで作っていたものを、「長さ1」などを「1cm」で正確にとり、 ルートの長さの作図に役立てようと思いました。 数式のフォントには「安田亨とそのグループによる本の夢を作る会社」のリンクのページからダウンロードできる フォントを使っています。美しいのでおすすめです。

    ショッピングバッグの作成 デジタルアセット 作成者 眞山 和姫 2017/11/09 製品 Illustrator 36 3

    A3サイズで印刷するちょっと小さな紙袋の展開図です。 組み立て方は以下のURLを参考にし,学校のプリンタでも出力できるサイズで設計し直しました。 https://www.berry-b.jp/information/howto aiファイルにはパスのみのものと,多角形ツールで面のオブジェクトを配置した面別レイヤーにしたものがあります。 面別レイヤーのaiファイルは色やパターンで塗りつぶすとすぐに印刷できます。 色付きレイヤーは組み立てて生徒に提示することで,具体的なイメージが湧きやすくなると思い作成しました。 紙はセミ光沢紙の中厚口(連量80〜90kg)がオススメですが,普通のコピー用紙でも作成できます。

    Word、一太郎、Studyaidから、Illustrator,Indesignへの移行(数学のプリント類) デジタルアセット 作成者 莵原 郁恵 2017/10/29 製品 Illustrator InDesign 7 3

    今までワード等で作っていた色々な数学の話題を、1冊にまとめようとIllustratorで作業を始めました。 ページ間で統一性を出したいので、Indesignを使おうと思うのですが、数式入力の壁に当たっています。 今までは、1枚のプリントであれば、Illustratorで作業し、pdfで書き出して学校で印刷。 2枚以上のページ物は、図はIllustratorで描き、それをepsに書き出してwordに配置し、編集して記事を作ってきました。 数式は「Math Type」というソフトを使用しています。 eps書き出しをしてIllustratorに配置したり、 wordの場合はそのまま貼り付けると、ダブルクリックで編集もできるのが便利です。 ここでリソースとしてあげているのは、編集途中のIllustratorデータです。pdfの時からIllustratorにすることで、見やすさはアップできるのではと思っています。 Math Typeの数式もepsとして配置されています。 文字の量も数式の量も少なければこれでいけるのですが、 大量の文章と大量の数式でIndesignとどう組み合わせていけばうまくいくのかわからず困っています。 (文章の中に数式がうまく配置できないのです。) 意見交換欄に同様のことを書いておりますが、リソースを見ていただきたいので、「教える」とは違うかもしれませんがこちらに投稿させていただきました。 何かご意見いただけると幸いです。

    全国高等学校情報教育研究会第10回東京大会 分科会口頭発表 2日目 デジタルアセット 作成者 全高情研 東京大会 2017/10/25 製品 Adobe Premiere Pro 0 0

    平成29年8月9,10日に行われた、全国高等学校情報教育研究会 第10回東京大会の2日目の口頭発表の様子です。 詳しい内容に関しては、こちらをご参照下さい。 なお、講演者により公開が許可されていない発表はアップされておりません。 ご了承下さい。

    全国高等学校情報教育研究会第10回東京大会 分科会口頭発表 1日目 デジタルアセット 作成者 全高情研 東京大会 2017/10/25 製品 Adobe Premiere Pro 0 0

    平成29年8月9,10日に行われた、全国高等学校情報教育研究会 第10回東京大会の1日目の口頭発表の様子です。 詳しい内容に関しては、こちらをご参照下さい。 なお、講演者により公開が許可されていない発表はアップされておりません。 ご了承下さい。

    CMYKのサンプル デジタルアセット 作成者 杉本 式史 2017/10/25 製品 Illustrator 0 0

    スクリプト機能でキャンバス上に長方形を描画し、CMYK(それぞれ0~99)の値を自動的に設定します。 実行するとCMYKそれぞれの色の帯が生成されます。 javascriptで記述していますのでプログラミングの要素も含まれており、情報の科学での利用を想定しています。 付属のスクリプトはアップロードの都合上拡張子がhtmlになっています。illustratorのスクリプトとして実行するためには拡張子をjsxに変更してください。

    小さなスクエアーアルバム製作 デジタルアセット 作成者 松下 征悟 2017/08/29 製品 Photoshop Adobe Spark Illustrator 0 0

    イラストレーターを使って4cm×4cmの12ページのアルバムが製作できます。 正方形の画像をフォトショップやスマートフォンを使って準備しイラストレーターで番号順に向きに気をつけて配置していきます。 イラストレータの作業は2〜3時間です。授業、職員研修、オープンキャンパスなどいろいろな活動に活用してください。

    絵コンテ デジタルアセット 作成者 眞山 和姫 2017/08/24 製品 Illustrator 17 0

    一般的な(?)絵コンテです。 授業で動画撮影をする際に使用しました。

    統計グラフワークショップの展開案 授業計画・授業指導案 作成者 Junichi Nakamura 2017/08/18 製品 Adobe Capture CC 0 0

    佐賀県では、佐賀県と佐賀県統計協会の主催により、統計的なものの見方や考え方を育むことや、統計グラフポスターコンクールに関心をもつ児童生徒を増やすなどの目的により、毎年統計グラフワークショップが開催されています。今年で3回目となりますが、今年から統計グラフポスターコンクールの出品のための作品制作にフォーカスした内容の講座も開かれるようになりました。そのときに使用した展開案を共有します。 この展開案の中で、児童生徒が統計グラフポスターに使用する配色で悩むことが多いという相談をよく受けます。そのときに、目に見える対象物の中から5色を取りだしてくれるこのアプリを使って、配色の大切さやどんな配色を考えることができるのかなど、こどもたちが色について、考えようとするきっかけづくりに使用することがよくあります。 1時間という短い時間のワークショップの後半にその彩色アクティビティを行うことで、インパクトのある場面を作り出すことができます。

    高校生が期待する情報教育【2017 Adobe Education Forum】 デジタルアセット 作成者 アドビ 教育 コーディネーター 2017/08/04 製品 Adobe Creative Cloud 116 0

    登壇者 平方 邦行 氏 一般財団法人東京私立中学高等学校協会 副会長工学院大学附属中学高等学校校長 登壇者 小崎 誠二 氏 奈良県立教育研究所研究開発部 ICT教育係 係長 登壇者 上野 朝大 氏 株式会社CA Tech Kids代表取締役社長 登壇者 鈴木 洋文 氏 高崎商科大学・高崎商科大学短期大学部広報・入試室長 2017年6月29日に開催したAdobe Education Forumの講演ビデオです。 Adobe Education Forumは、学校経営者および教職員向けに開催している教育フォーラムです。今回は、株式会社内田洋行とアドビ システムズとの共催で、アクティブラーニングを促進する新しい学習環境を提言します。 パネルに、私立高等学校校長、県教育委員会事務局、大学教員、小学生向け情報教育を実施する企業経営者をお招きして、それぞれの立場から、それぞれの事例と大学に期待する情報教育について洞察を共有していただきます。 本データは2017年12月25日まで公開予定です(公開期間を延長しました)。

    講演 経営者が大学に切望する 情報教育【2017 Adobe Education Forum】 デジタルアセット 作成者 アドビ 教育 コーディネーター 2017/08/04 製品 Adobe Creative Cloud 96 0

    登壇者 横塚 裕志 氏 デジタルビジネス・イノベーションセンター代表 2017年6月29日に開催したAdobe Education Forumの講演ビデオです。 Adobe Education Forumは、学校経営者および教職員向けに開催している教育フォーラムです。今回は、株式会社内田洋行とアドビ システムズとの共催で、アクティブラーニングを促進する新しい学習環境を提言します。 横塚氏は、一貫して、ビジネス+I Tによる効率化する発想から、ビジネスxI Tによる価値創造への発想転換を日本企業の経営者に訴えています。大学に対しては、特に経営・商学部などの文系学部における情報教育の必要性を訴えています。講演では、情報技術に対する日本企業の課題、企業が求める大学教育の方向性、ビジネスパーソンやエンジニアに求められる情報技術に関する知識やスキルについてお話いただきます。 本データは2017年12月25日まで公開予定です(公開期間を延長しました)。

    授業案 スマホ世代のプレゼンテーション【2017 Adobe Education Forum】 デジタルアセット 作成者 アドビ 教育 コーディネーター 2017/08/04 製品 Adobe Creative Cloud 149 0

    登壇者 Garr Reynolds 氏 京都外国語大学 教授 ※ 逐次通訳 2017年6月29日に開催したAdobe Education Forumの講演ビデオです。 Adobe Education Forumは、学校経営者および教職員向けに開催している教育フォーラムです。今回は、株式会社内田洋行とアドビ システムズとの共催で、アクティブラーニングを促進する新しい学習環境を提言します。 グローバルで支持されているプレゼンテーション手法について書かれている「Presentation Zen」の著者で、プレゼンテーションの世界的第一人者であるReynolds氏に、スマホ世代の学生こそ、ビジュアルにプレゼンテーションを行う意義について、まさにプレゼンいただきます。 本データは2017年12月25日まで公開予定です(公開期間を延長しました)。

    基調講演 IT and the Creative Campus【2017 Adobe Education Forum】 デジタルアセット 作成者 アドビ 教育 コーディネーター 2017/08/04 製品 Adobe Creative Cloud 84 0

    登壇者 Jim Bottum 氏 クレムソン大学 教授(前副学長 兼 CIO) ※ 逐次通訳 2017年6月29日に開催したAdobe Education Forumの講演ビデオです。 Adobe Education Forumは、学校経営者および教職員向けに開催している教育フォーラムです。今回は、株式会社内田洋行とアドビ システムズとの共催で、アクティブラーニングを促進する新しい学習環境を提言します。 クレムソン大学はアメリカの有力な公立大学です。副学長&C I O時代、専攻にかかわらず学生が将来の職場で、デジタルツールを活用して創造的に働くことが求めれることを見越し、大変ユニークなラーニングコモンズを開設しました。これは、自身のこれまでの30年のキャリアにおいて、最も大きな学部横断的インパクトを学内に与えたといいます。大学の情報教育の内容、学生にとってのラーニングコモンズの位置づけなどを講演いただきます。 本データは2017年12月25日まで公開予定です(公開期間を延長しました)。

    オープニングスピーチ【2017 Adobe Education Forum】 デジタルアセット 作成者 アドビ 教育 コーディネーター 2017/08/04 製品 Adobe Creative Cloud 98 0

    登壇者 佐分利 ユージン アドビ システムズ 株式会社代表取締役社長 2017年6月29日に開催したAdobe Education Forumの講演ビデオです。 Adobe Education Forumは、学校経営者および教職員向けに開催している教育フォーラムです。今回は、株式会社内田洋行とアドビ システムズとの共催で、アクティブラーニングを促進する新しい学習環境を提言します。 本データは2017年12月25日まで公開予定です(公開期間を延長しました)。