Adobe Acrobat DCの導入

Adobe Educationさんが2016/12/12に投稿しました
科目
理科・科学, 法律学, グラフィックデザイン, 社会・社会科学, 国語, ゲームデザイン, 人文科学, Web, アプリ, 外国語, 芸術学, 経営学, 教育学, フォトグラフィ, ビデオとオーディオ, 算数・数学
学年
中3・高1, 高2・高3, 大学
使用した製品
Acrobat
2,548
  • 5/5 | 1 評価

Adobe Document Cloudに含まれるAdobe Acrobat DCは、全面的にデジタル化されたワークフローを教育現場にもたらします。Acrobat DCは基本的なPDFリーダーをはるかに超えた存在です。堅牢なツールセットを備え、簡単にカスタマイズできるインターフェイスで、PDFの作成、結合、編集、注釈付けをおこなうことができます。機密情報を含む文書を保護して、署名してから、他の人とシームレスに共有することができます。教育現場でよく使用されるファイルの1つであるPDFを活用することで、生徒や指導に集中する時間を確保できるようになります。

コースの目的:

このワークショップでは以下をおこないます。

  • Acrobat DCの主な機能と教育現場での有用性について学びます。
  • Acrobat DCを使用して、ファイルを結合し、PDFの編集や注釈付けをおこない、文書を保護するためにセキュリティを設定します。
  • Acrobat DCによって教師や生徒の時間がどれほど節約できるか、堅牢で使いやすいツールセットのおかげで共同作業の効率がどのように上がるかを確認します。

前提条件:

Acrobatの使用経験不要

外部Webサイトへのリンク:

このワークショップには、英語版しかない外部Webサイトへのリンクがいくつか含まれています。日本語で読むためには、Google TranslateなどのWebサイト翻訳機能を使用する必要があります。